橘の風
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9月26日(土)27日(日)に文化パルク城陽で行われた劇夏祭(京都府高等学校演劇連盟南部支部大会)に参加しました。

実験動物の悲哀と研究員の葛藤を描いた、卒業生の脚本「生まれてきただけなのに」を演じました。

たくさんの方にご覧いただき、「研究員の一人ひとりの考え方や主張がよくわかった」、「ネズミの演技がシンクロしていてすごかった」、「生命への向き合い方を考えさせられた」…等と感想をいただきました。

そして、京都府大会に進出決定しました。11月1日(日)に京都府立文化芸術会館おいて上演いたします。ぜひご来場ください。